VWは総力を挙げて、電気自動車にシフトする!と宣言し、
ドイツ政府は手厚い電気自動車擁護真っ最中ですが、
idをゴルフ以下の価格で入手可能にするぞ!と宣言。
コストダウンにつぐコストダウンを行いidを作ると、
明確な使用方法を区別させるでしょうから、
idのバッテリーはリーフ同様の空冷になるのかな?
なのに、120kwh急速充電器対応となると、
意外とリーフ同様にオーバーヒート制限が掛かるのか?
でも、へヴィ・ユーザーは少ないので、表面化しないリーフ同様に、
多くのユーザーは価格だけしか評価しないので、
i3は終わるぞと、ヤナセBMWの福岡関係者が判断し、
3カ月では出さず、6カ月で438万のプライスダウン値付けで処分を計った、、
他所では550万とかいうi3(グレード異なる)があり、それと比較しても70万以上安い値付けでしたからね。
まぁ、あのVWならば、日本に持って来ても、一番安い奴が300万から、350万の値段付けるのじゃないか?
そして、夏場はオーバーヒートします!
バッテリー一式総交換しました!
とかいう悲鳴を上げるんでしょうか?
そこらを含めて、長期間保有出来そうなi3を無理して買ったんですけれど。
九州の片田舎で過走行のDS4と暮らしていたオヤジが定年仮出所を前に何故かi3に乗り換えましたが、17万キロで限界?無職なんで中華EVに乗り換えたんで、タイトル一部変更しまいた。環境問題意識高い系と思って居たりすると顔を見た時、腰を抜かしますよ
2020年3月19日木曜日
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