2024年3月12日火曜日

予想以上に誇大広告化するEVの急速充電能力に物思う

 急速充電能力に関する限り、150㎾h対応と言う表記が大手を振って居る。

そこは、それ、150㎾h急速充電対応と言いながら、75㎾h急速充電可能と思う人達に対し

ヨイショサイトは凄いぞ、

44㎾hも入れば十分でしょ~、、おい、

普通充電結果の倍90㎾h、100㎾h対応でしょうか?と返すのが、普通だと思うが、

今も、トヨタは嫌われているので、キツイ批判は今も続いて居るかな?

そこでも、40㎾hでも充電出来ればと、主張は変わって居ないみたいだ。

出力半分の充電結果が過剰摂取扱いされているみたいだ。

今知りたいのは、ボルボのC40の急速充電能力、90㎾hまでは88㎾h出力がオッケーみたい

150㎾hで140㎾h出力が出来れば、何とか計算上1㎞走行で電気代5円を切れるんだが、

今は1㎞走行で3円が目安なんだが、、ZESP3で5円ちょっと、、これが目安。

これだとHVで逝くと6円となり、大差無く、減価償却費を勘案すると、HVの方が良くなる

だから、意外と難しいのだ。



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