2021年6月19日土曜日

i4という新型BMWのEVに物思う

 フロアパンをガソリン車と共用するのは仕方が無い、

でも、i4というEVを出したBMWは、

よほど金が無く、ブラッシュアップする余力も無いのか、

EVをガソリン車とボディをほぼ共用する形で開発、販売、

冷却グリルが不要なのに、要るか?

中は無いからノーズ下げて良いだろ?

空気抵抗がデカいと高速での電費悪化するだろ?

不要なバッテリー載せる必要のない前面投影面積と、

車両重量、高速でも電費悪化しない空気抵抗係数、

i3とi8の悪夢と失敗体験が故に、

中途半端なEVしか作れない様だ。

哀しいけれど、モデル3と比較されるのに、

こんなEVで迎撃可能と判断したのか、この程度でしか対応できないと判断したのか、

BMWにはEV作れないのか、BMWオーナーはこのレベルのEVしか許容出来ないのか、、、

次のEVの選択肢から、BMWが消滅したのは間違い無い。

0 件のコメント:

コメントを投稿

多久に冷やし中華喰いに逝って見るのですよ

夏場はEVがつらい時期になりますなぁ~ 暑くても、寒くても、乳牛の適温と被るかなぁ~ BYDドルフィンのベースモデルの場合 酷暑の夏場は片道100km半径が行動範囲確定? 満充電走行可400kmに対しまずは360km走破で充電 次は200km走破で充電、その次は130km走破で充...