i3は欧州仕様より車高が20㎜落としてあります。
その分、腹回りをヒットしやすくなります、
最低地上高が20㎜小さくなっているから当然です、
そしてそこにはバッテリーユニットが露出しています。
カーボンファイバーのフロアパンがヒットしたら、
というのと、冷却&整備性の向上が狙いだったんでしょうが、
ワンヒットするとバッテリー交換ですか?
ほうですか、ほうですか、、、
バッテリー交換300万ですか?
ほうですか、ほうですか、、、
i3でフロアヒットしたら、即廃車ですなぁ、、
九州の片田舎で過走行のDS4と暮らしていたオヤジが定年仮出所を前に何故かi3に乗り換えましたが、17万キロで限界?無職なんで中華EVに乗り換えたんで、タイトル一部変更しまいた。環境問題意識高い系と思って居たりすると顔を見た時、腰を抜かしますよ
既に下見済なんですが、もう一回松浦に逝って見ます。 ウチのドルフィンは8.5km/kWhが基準です。 エアコン使わずに九州で維持出来るのは山間部でも厳しい。 1kWh44円だから1km走るのに5.2円か・・・ ハイブリッドだと7円位だから、中華EVじゃないと選択出来なかった訳で、...
0 件のコメント:
コメントを投稿