2024年2月10日土曜日

かなり端境期に突入している今のEVに物思う

ウチのi3は走行距離が12万キロ超え、5年目の車検は今年の9月、次の車を模索中だ。

しかし、急速充電器はABB社の奴が一杯入って来ている。

チャデモ規格は世界規格から世界では旧世代になってしまい、

日本に来て居る欧州製EVと非常に相性が悪い、、

どうせ売れないからと、今も相性が悪いままのEVとか、多数存在している。

BMWはi3の相性不良が解消しただけで、新型は相性が悪いままだ。

哀しいけれど、i3の生産中止が決まってから、

ABB社製急速充電器との相性不良が解消された位だから、

どうせ、納期掛かるやろ!も一回車検取っとき!

150㎾h級急速充電出来るかどうか、テスラのやり方見とけば分かるやろ、

確定するまで、ゼニ突っ込むの止めとけ!

と、知り合いは強く言う。

シャアナイ、、BMWの電気自動車の急速充電相性問題が解決するまで、更新控えるか?

バッテリーも、、でも、、全個体電池製品化遅れているらしいし、、

EVの軽量化が正解ってのは、i3で分かって居るし、、

でも、みんな軽量化には目をつむり、バッテリー容量しか見てないし、

軽量化と充電能力向上させたら、バッテリーは小さ目でも十分逝けんか?

命無用の軽量化で、軽量化よりも小型化で一石二鳥は出来んか?




0 件のコメント:

コメントを投稿

多久に冷やし中華喰いに逝って見るのですよ

夏場はEVがつらい時期になりますなぁ~ 暑くても、寒くても、乳牛の適温と被るかなぁ~ BYDドルフィンのベースモデルの場合 酷暑の夏場は片道100km半径が行動範囲確定? 満充電走行可400kmに対しまずは360km走破で充電 次は200km走破で充電、その次は130km走破で充...