ホンダも、マツダも、EVを出したは良いが、
売れていない、日本じゃ売る気も無い、
MX-30のEVモデルは、月5台?8台?常軌を逸しているが、
所詮売る気は無いモデルを出して、
バッテリー争奪戦に負けたか?入手出来なかったか?
未だ、普通の人が普通に使えるEVを出しているメーカーは無いから、、
EVはオタク向けの、限定的な存在に過ぎないんだろうな、
九州の片田舎で過走行のDS4と暮らしていたオヤジが定年仮出所を前に何故かi3に乗り換えましたが、17万キロで限界?無職なんで中華EVに乗り換えたんで、タイトル一部変更しまいた。環境問題意識高い系と思って居たりすると顔を見た時、腰を抜かしますよ
ホンダも、マツダも、EVを出したは良いが、
売れていない、日本じゃ売る気も無い、
MX-30のEVモデルは、月5台?8台?常軌を逸しているが、
所詮売る気は無いモデルを出して、
バッテリー争奪戦に負けたか?入手出来なかったか?
未だ、普通の人が普通に使えるEVを出しているメーカーは無いから、、
EVはオタク向けの、限定的な存在に過ぎないんだろうな、
フロアパンをガソリン車と共用するのは仕方が無い、
でも、i4というEVを出したBMWは、
よほど金が無く、ブラッシュアップする余力も無いのか、
EVをガソリン車とボディをほぼ共用する形で開発、販売、
冷却グリルが不要なのに、要るか?
中は無いからノーズ下げて良いだろ?
空気抵抗がデカいと高速での電費悪化するだろ?
不要なバッテリー載せる必要のない前面投影面積と、
車両重量、高速でも電費悪化しない空気抵抗係数、
i3とi8の悪夢と失敗体験が故に、
中途半端なEVしか作れない様だ。
哀しいけれど、モデル3と比較されるのに、
こんなEVで迎撃可能と判断したのか、この程度でしか対応できないと判断したのか、
BMWにはEV作れないのか、BMWオーナーはこのレベルのEVしか許容出来ないのか、、、
次のEVの選択肢から、BMWが消滅したのは間違い無い。
夏場のリーフは充電能力が30分で5kwh程度まで落ちた。
故に、リーフは私の選択肢から消え去った。
プジョーやシトロエンのEVはchademoではまともに充電出来ない。
故にDS3も208も、私の選択肢から消え去った。
VWはEVを持ってきたが自爆で販売中止、e-Golfも自爆したので、私の選択肢から消え去った。
現状、50kwhの充電能力がありながら、30分で23kwh程度の充電結果を残せないEVは、使えないと判断している。
ジャガーは現行急速充電器では、マトモに充電出来ず、オウチ200V充電してそれを使い切るという形での使用方法に限定されてしまう。
欧州規格と日本規格では充電電圧の差異からか、その差異起因の充電制限が発生してしまい、VWもこれで日本導入断念した経緯があるのに、、
PSAもジャガーも、旧型東岳であれば50分の充電で80%容量まで逝けるんで、全部の充電器じゃ無いよと強弁している。
BMWのi3でも、日新電機だと一気に充電量が低下するし、日産にある奴だと大丈夫なんだが、日鉄エレックスだと充電すら出来ないし、、
ここらの情報が周知されると、困るのはメーカーやインポーターにディーラー、、、
買ってしまうと、泣くしかないのはユーザーなんだ。
雑誌媒体の記事でも、ここらは書かない、、書けない。
だが、ユーザーとしちゃあ、実際の受電能力で行動範囲と移動速度が決定されちまうんだ、重要項目なのに、、バレちゃ困るからユーザーを騙さにゃならん、
媒体は総出で詐欺に加担し、自衛の為にユーザーはネットで情報を共有するしか無い。
30分50kwhの急速充電器で20㎞しか走行可能距離が増えない、、平均移動速度は10㎞/hに低下しちまう。自転車並だと実用性は皆無になっちまうでしょ?
オーバーヒート時のリーフも大差無いけど、こんなもんを実用品として普及活動している奴等も、そんなモンを平気で売っている奴等も、、いわゆる詐欺師だな。
4万5000キロで急速充電の制御回路基板が逝った。
寿命は短いのか、長いのか?
急速充電する回路は想定回数が短かったのか?
普通充電メインで想定されていたのか?
1年で逝ったのか、、寿命設定は短過ぎないか?
そこんとこを勘案しても、、、少し短過ぎ無いか?
5万キロで寿命ですか?
対策品を作っておいて欲しいな、、うん。
修理終了後は98%充電って、、、
減らんと急速充電出来んやろ?
頑張って減らして、充電したら、30分で21.9kwh。
バッテリー容量は変わって居ないみたいで、+54%のまま。
i3は欧州仕様より車高が20㎜落としてあります。
その分、腹回りをヒットしやすくなります、
最低地上高が20㎜小さくなっているから当然です、
そしてそこにはバッテリーユニットが露出しています。
カーボンファイバーのフロアパンがヒットしたら、
というのと、冷却&整備性の向上が狙いだったんでしょうが、
ワンヒットするとバッテリー交換ですか?
ほうですか、ほうですか、、、
バッテリー交換300万ですか?
ほうですか、ほうですか、、、
i3でフロアヒットしたら、即廃車ですなぁ、、
i3の代車に330eがやってきた。
燃費制限対策の裏口対応としての小容量バッテリーを搭載したPHVである。
プリウスには適応されないが、その他には緩い適応基準、
技術力が無い欧米の自動車会社を救済する為に仕立てられた端境期の規格の車でしかない。
急速充電に対応させると、日進月歩の今、すぐさま時代遅れの最先端技術となり果てて、負債になってしまう。
低燃費対応エンジンは低損失でなければならんので、低粘度エンジンオイルを使用し、ロングストロークでボアを縮小して熱損失を減少させると、各種クリアランスも拡大気味、
ボディも嘗ての日本車よろしく軽量化、高剛性を狙う為にサイズは縮小し、作用点間距離を小さくして、対応だ。
実際の剛性は低いまま小型化で高剛性化すると、実際は低品質の車と大差無いから、上級感が感じられない。
それを補完するHV分の重量増加、PHV分の重量増加で、上級感を演出してくれるし、モーター補正は低速域のトルク演出もしてくれるから、見掛け上の燃費は良いし、売れると判断したが、、、
実際の燃料費差で価格差を回収出来ない、ディーゼルの騒音と振動は上質感を阻害する、故に、、、ガソリンモデル以外は売れなかったみたいで、値付けに苦労したBMWも今ではiシリーズに注力している。
お家で満充電して街乗りする為の車、それ以上でもそれ以下でもないスィートスポットが異様なまでに狭い車だ。
ヤナセにi3を入庫せんとならんのです、
ヤナセのネット予約ページに飛んだとです、
4月28日(水)~5月5日(水)の期間は、弊社の営業体制により受付を一時停止させていただきます。予めご了承ください。
この表示が出てきて、断念したとです。
夏場はEVがつらい時期になりますなぁ~ 暑くても、寒くても、乳牛の適温と被るかなぁ~ BYDドルフィンのベースモデルの場合 酷暑の夏場は片道100km半径が行動範囲確定? 満充電走行可400kmに対しまずは360km走破で充電 次は200km走破で充電、その次は130km走破で充...